
スペイン語講座が終わってしまい、お別れ会?見たいの食事会をPROFESORAもまじえて開きました。
なるべく憶えた言葉を使いながらと言うことでしたが、やっぱり駄目でした。
でも、世界をひとり旅してDOMINICA共和国で2年間ジャイカの活動に参加したという青年だけはさすがでしたね。しかし、長いこと使わずにいるとなかなか言葉が出てこないようでした。
また、8月にダンスの公演を控え、その公演後の一週間後にはピースボートに乗り込み3ヶ月間の世界旅行をすと言う女性は、目を輝かせていました。12月には帰国とのこと、帰国後にお会いするのが楽しみです、きっとなんか国かのを言葉を憶えて沢山の国の人たちと交流して一回りもふたまわりも大きくなって帰ってくることでしょうね。
来年には、キューバに行きたいという彼女、いまは資金を貯めるためにパートで働いているとのこと、頑張って。
今は働き口がないので、彼(夫)のために料理教室に通っているけど何時かはスペインに行きたいと。
私が若いと思っていた男性は、もう孫が居て、孫が可愛くて可愛くてしょうがないと、いま次男の家を建築中と言って、若い仲間から羨ましがられていました。この男性、以前は、ドイツでコンピュータ関係の仕事をしていたとか。
30代かなーと思っていた女性は、子どもが来年高校に進学するので高校巡りをしなければなどと話していました。そして若い仲間の話に耳を傾け、何時か私もと決意したようでした。
リーダー的存在の彼女は、独身かと思っていたのですが最近結婚したとのことでした。そして、私が自己紹介したAALAの活動に強く興味を示していました。次の講座が開かれそうなのでその時にまたいろいろ話してあげたいと思っています。