2009年7月28日火曜日

若いって素晴らしい


 スペイン語講座が終わってしまい、お別れ会?見たいの食事会をPROFESORAもまじえて開きました。
なるべく憶えた言葉を使いながらと言うことでしたが、やっぱり駄目でした。
 でも、世界をひとり旅してDOMINICA共和国で2年間ジャイカの活動に参加したという青年だけはさすがでしたね。しかし、長いこと使わずにいるとなかなか言葉が出てこないようでした。
 また、8月にダンスの公演を控え、その公演後の一週間後にはピースボートに乗り込み3ヶ月間の世界旅行をすと言う女性は、目を輝かせていました。12月には帰国とのこと、帰国後にお会いするのが楽しみです、きっとなんか国かのを言葉を憶えて沢山の国の人たちと交流して一回りもふたまわりも大きくなって帰ってくることでしょうね。
 来年には、キューバに行きたいという彼女、いまは資金を貯めるためにパートで働いているとのこと、頑張って。
 今は働き口がないので、彼(夫)のために料理教室に通っているけど何時かはスペインに行きたいと。
 私が若いと思っていた男性は、もう孫が居て、孫が可愛くて可愛くてしょうがないと、いま次男の家を建築中と言って、若い仲間から羨ましがられていました。この男性、以前は、ドイツでコンピュータ関係の仕事をしていたとか。
 30代かなーと思っていた女性は、子どもが来年高校に進学するので高校巡りをしなければなどと話していました。そして若い仲間の話に耳を傾け、何時か私もと決意したようでした。
リーダー的存在の彼女は、独身かと思っていたのですが最近結婚したとのことでした。そして、私が自己紹介したAALAの活動に強く興味を示していました。次の講座が開かれそうなのでその時にまたいろいろ話してあげたいと思っています。

2009年7月27日月曜日

舌が足りない?


 麻生太郎首相が「(高齢者は)働くことしか才能がない」と発言したことについて「首相は元気のある高齢者が働き、頑張る社会づくりが大事だと、かねてから講演などで言ってきた」と指摘しながらも、「(首相は)舌足らずだったことは認めている。誤解を招いたことは残念だ」と述べたとこ事ですが、舌が足りないとこういう発言になるんでしょうか? 
 じゃ、「80過ぎてから遊びをおぼえてもしょうがない」、これは舌が足りすぎたのでしょうか?。
 「おぼっちゃま、そのような遊びをしてはいけません。遊ぶんなら高級ホテルのバーで遊びなさい」と教えられて、今遊びまくって居るんでしょうかねー。
 この発言は、舌が足りる足りないと言う問題ではなく、太郎さんの本音でしょうね。働き盛りの人たちが派遣切りで職を奪われた上に職を探しても働くところがなって言うのに、その対策もせずに「高齢者も働き、頑張ることが大事だ」 ふざけるな!、いい加減にせえ!。太郎オボッチャマ。
 

2009年7月17日金曜日

残り10年


 平均寿命が79.29歳(男)、86.05歳(女)に延びたそうです。
 平均寿命まで残り10年、私に計画では75歳まではピンピン生きて、コロリとあの世へと言うものでしたが。平均寿命まで生きるとしたらあと残すところ10年有ります。
 また計画変更しなければ、しかし、この平均、113歳でピンピン生きてる人、60代前後でも寝蛸が出来たりしている人なども含めてのことですよね。
 もし、平均寿命まで生きられるとしたら、その時私は?「すでに骨壺に?」「意識朦朧として、ただ寝ている?」、それとも「ピンピン元気で海外旅行もへっちゃらさ!」なんて。
 さて、この先のことは解りませんがせめて「ピンピン元気で・・・」居てみたい、そのために今、筋トレを週1回、脳トレ(スペイン語初級教室)で鍛えていますが、その結果は????。
 世界中の神様、仏様、宜しくお願いいたします。

2009年7月10日金曜日

99.3%賛成で


 東京都議選が後一日で投票日を迎えますが、やっとここまで来て民主党が石原知事の提案に99.3%も賛成していたことが都民に解りはじめました。 でも、石原知事は、そのことを知った上で民主党は野党だなんてしらじらしく言っていますし、民主党も野党のような顔をして、頬被りをしたままです。
 言って見りゃ、自民・公明は100%、民主は99.3%が知事提案に賛成。と言うことはオール与党と言うことです。これじゃ都民の意見などはとうりゃんせですね。
 まっ、良くもここまで都民を騙し続けてきたものですが、ある人に言わせれば騙される方も承知の上だと言ってます。そんなことは、今度は言わせないようにしましょう、自公民が駄目なら汗水流して都民の力になってきた党へ今まで以上の支持が必要でしょう。
 都民の良識が東京都を変えることが出来るかが掛かります。

2009年7月6日月曜日

仏様が家に帰ってくる


 7月8月は、お盆の月。ご先祖様が家に帰ってくることになっています、迎え火をたいて家を間違わないようにしてお迎えします。
 ところが、有ろう事にわざわざ間違えさせてご先祖様だけでなく、以前の知り合いも全然知り合ったこともない人、見も知らない人までも迎え入れて一口ウン万円もするお土産をいただいてしまうと言う輩が最近多くなってきたとのこと。
 有る大親分は10年間でウン億円も頂いていたとか「何故、見も知らない人や仏様になったしまった人から頂いたんです?」との問いに「あれは秘書がしたことで、私は関与していません」と。
 天国の仏様、夢夢帰り道、帰る所を間違えないようにしましょう。

2009年7月4日土曜日

この後は・・・


 スペイン語講座はあと2回で終了です。しかも、初級がです、これからどうなるのでしょうか?。語学(多国の言葉)を憶えるには、繰り返し繰りかえし実践と教師による講座が必要なはず、ここで終わりになっては、私は???と言うことに。
 仲間は居ました、この講座が終了後に食事会をして、はじまった当初は15名でしたが今では9名になってしまいました。でも、8人以上が集まれば続けられるとのこと。食事会で頑張って8名以上を確保しなければ!。
 でも、でも?の不安がもし8名が集まれなかったらどうしましょう。
 次回の講座時の次の講座参加者の数字で大まかなことが決まるようです、私としては「お願い、お願い、この仲間と一緒に続けて」。