2009年9月8日火曜日

悲しい、寂しい。


 昨夜、同僚が急に亡くなったとの知らせが入りました。 この同僚は、3年ほど前に脳梗塞で倒れリハビリを続け、意識も回復し話もできるようにはなりましたが、施設に入所していました。何が原因かはハッキリしませんが悲しい知らせです。
 この同僚のお母さんは、すでに100才近く彼が倒れてからは「私が生きていなければ」と頑張り続けてきました。これから哀しみと寂しさを抱えながら生きていくのでしょうか。


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