安倍内閣は何処まで政治とお金に紛れ、汚れきっているのでしょうか。
東洋ゴム工業は、建築用免震材料『高減衰ゴム』のデータを改ざんして建築基準法に基づく性能認定を受けていたとして、認定を取り消されたそうです。
この地震の揺れを押さえる性能が低い免震材料でマンション・庁舎・病院・など55件に使われていたとのことです。一番高い建物は30階建てだったとのことです。恐ろしいことです。
もし、データ改ざんを見過ごして、これが政治と金につながってはいなかったと思いますが、まさか?なんて事は無いでしょうね。
最近、何から何まで「眉に唾を付け」なければ安心できなくなってしまった世の中のようです。
文部科学省は『ウソは泥棒のはじまり』と教えているのでしょう、私たち真面目な大人も子供たちに言ってきました。
特に政治屋さんには、特別研修を受けさせなければならないでしょう。
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